『カサ デ オリーバ』の由来

カサ(家)デ(の)オリーバ(オリーブ)とは
スペイン語で『オリーブの家』という意味です。


 オリーブの実は日本の食卓では決して主役にならない

"添え物、飾り、あってもなくてもいい素材"といった

イメージがあり瓶詰の物が一般的です。

しかし、実はその小さな「実(み)」は隠れた大きな力を持っているのです。



カサデオリーバは、そんな人たちが集まる「家」なのです。

 

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