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カサデオリーバについて

これまでグループホームオリーバは通過型グループホームとして運営していましたが 2020年4月1日より滞在型グループホームになりました。 利用者の生活訓練の進捗状況によりおおよお3年という期限にこだわらず地域での一人暮らしを叶えるためです。
【新型コロナについて】 障害福祉は基本継続事業にあたると当社は考えており最大限の感染予防対策を講じたうえで通常営業する 方針となりました。利用者の自宅待機も考えましたが ほとんどが一人暮らしの中、精神衛生上の問題、 また3密状態を保てなかったり、繁華街にでかけてしまったりで逆に感染リスクが高まる可能性も否めないからです。

カサデオリーバってどういう意味?

カサ(家)デ(の)オリーバ(オリーブ)とは、スペイン語で『オリーブの家』という意味です。 オリーブの実は、日本の食卓では決して主役にならない"添え 物、飾り、あってもなくてもいい素材"といったイメージが一般的です。 しかし、実はその小さな「実(み)」は隠れた大きな力を持っているのです。 カサデオ リーバは、そんな人たちが集まる「家」なのです。

利用状況:就労継続支援B型事業所

令和3年7月末現在:空きあり。

利用状況:共同生活援助

令和3年7月末現在:満室
予約も受け付けております。

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